フローエッセンスとは

フローエッセンス+ リキッドフローエッセンス+(プラス)とは、7種類のハーブをブレンドしてできたハーブティーです。

使われているのはアカツメクサ・アカニレ・キバナアザミ・クレソン・ケルプ・ゴボウ・ヒメスイバ。
ことさらに珍しいものではないハーブですが、北米先住民族「オジブア族」に4000年以上の長きにわたって伝えられた伝統的製法でブレンドすることで、フローエッセンス+は完成しました。

フローエッセンス+は伝統的製法で作られたハーブティーです

ハーブの力を引き出したハーブティー

フローエッセンス+ ハーブティー古来よりオジブア族が健康維持のために飲用してきた伝統的製法を正統に受け継ぎ、それを必要とする人に最高の品質で届けるため、フローラ社では国際品質保証機関(QAI)の厳格なガイドラインをクリアした原料だけを使ってフローエッセンス+(プラス)を製造しています。
西洋では伝統的に、東洋における漢方のように「ハーブティー」「メディカルハーブティー」を健康維持に役立ててきました。

ハーブの力を十分に引き出したブレンドであるフローエッセンス+は、温めたミネラルウォーターで薄めて、ゆっくり、ゆっくり、お飲みいただくのがおすすめです。

4000年以上の歴史 オジブア族ってどんな人たち?

オジブア族オジブア族は、カナダとアメリカの国境付近、五大湖の近くを居住地域とする北米先住民族です。現在オジブア族の血をひく人口はカナダ・アメリカ両国に約17万人いるといわれ、北米に居住する先住民族では第4位の大きな部族です。

オジブア族は、ハーブや薬草に対する幅広く深い知識を持ち、毒としての利用から健康維持に対する方法として、野生の植物を使いこなしてきました。 4000年以上の歴史と叡智が作り上げたオジブア族秘伝のハーブ・ブレンド・レシピは、部族内でメディスンマンと呼ばれるごく限られた者にだけ伝えられた大切なものだったのです。


フローエッセンス+にはドライタイプとリキッドタイプの2種類

フローエッセンス+には、液状の「リキッド」と、ブレンドしたハーブそのものの「ドライ」があります。
リキッドは薄めてそのままお飲みいただけます。
ドライは、ご家庭で煎じてお飲みいただけます。

成分は、品質を保持するため「リキッド」にごくわずかのクエン酸が加えられていますが、その他の成分は変わりません。
「ドライ」1箱4袋入りでリキッド8本分のフローエッセンス+を煮出すことができ、お徳用です。

ドライタイプ

フローエッセンス ドライタイプ1箱に4袋、正しく煎じると4リットル分となるドライハーブが入っています。
リキッドとの違いはクエン酸が含まれていないことだけで、その他の成分は全く同じです。

箱の中の説明書に「煎じ方・飲み方」が記載されています。

多少の手間はかかりますが、量的にお徳用であること、煮出した後のハーブを食べても差し支えないことから、多くの方に「ドライ」をご愛用いただいています。
煎じているときの香りも楽しみの一つといわれています。

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リキッドタイプ

フローエッセンスリキッドタイプ注意深く十分に煮出したフローエッセンス+を、そのまま遮光ボトルに詰めました。

品質を保つためにごくわずかのクエン酸を加えてあります。

そのためわずかですが、ほのかな酸味があります(人によっては感じられない程度)。
ハーブティといっても香りや癖は強くないので、どなたでも飲みやすく、飽きずに続けることができます。

フローエッセンス+(リキッド)の詳細へ

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